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CONNECTからの離脱、順調に進む!丁度良かった、最近超小口のユーザーが急増しているのか、サーバー容量に限界がきているのか、CONNECTの動作が重い…

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60秒で分かる➜お勧めのネット証券

CONNECTから順調に資金を引き出しています。今日この時間までに、700万円超引き出し完了しました。残り400万円超はアメ株投資中なので当面放置します。

今日も株のタイムサービスやったみたいで、最近、超小口の少額ユーザーが急増しいるせいか、CONNECTのシステムもかつてのようにサクサス動かず、画面が変わるのも遅いです。アプリ証券と銘打って、アプリの動作が遅い、フリーズするでは話になりません(ネット環境の問題かもしれませんが今日は遅いです)。

まあ、でも丁度いい潮時でした。ベストなタイミングで、CONNECTからの離脱を判断できたと思います。CONNECTの向かう方向が、投資ではなく、ワンコインのゲーム感覚のユーザー集めに躍起なので、本格的に投資をしたい方にはお勧めではないことがはっきり分かりました。

CONNECTの主戦場は投資額数万円〜20万円程度のユーザーだと思います。運用資金が500万円以上のユーザーはかなり少ないと思います。また、私の様に1,000万円超のユーザーは珍しかったのだと思います。ということなら、そもそも投資環境としてはアンマッチで最悪だったということです。私自身、ようやく目が覚め軌道修正できてよかったと思います。

そんな中ですが、アメ株はどんどん下がっています。露呈した市場のだまし絵ということで、バフェット氏が株急落を「予告」していますが、このタイミング言っても、株価急落を予想していない人の方が少なく、バフェット氏も焼きが回ったのかと思います。今更何を言っているのでしょうか。

一方、今日の時点で含み損はアメ株4銘柄で▲130万円を超えています。ネットフリックで致命的な傷を負い、1銘柄で▲100万円超の含み損と取り返しのつかない状態です。

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取引画面はCONNECTですが、大人の事情(税金の問題)で当面、方向性を決めるまでCONNECTにおいておきます。

今日の日経平均は3日ぶりに小幅に反発しました。121円安の26,045円で寄り付いた日経平均は11時10分過ぎに110円高の26,277円まで上昇し82円高の26,249円で前場を終えました。後場は、12時50分前に123円高の26,290円まで上昇しましたが、結局46円高の26,213円で取引を終えました。

当分上にはいかないように思います。この時間、米国市場先物指数も冴えない動きで、今晩はまた下がりそうです。場合によっては▲200万円くらいの含み損まで覚悟しなければならないような気もしてきました。

現時点の保有銘柄は下記のとおりです。

【米国株】4銘柄
(AAPL)アップル 20株
(GOOGL)アルファベット 2株
(NFLX)ネットフリックス 48株(地獄みています!)
(NVDA)エヌビディア 35株

さて、4月下旬から理想とするネット証券を探していますが、なかなかここというところがない状態で、どこも「帯に短し襷に長し」といった感じで、最近GW中に口座開設の申込みをしたばかりのストリーム(STREAM)も、何度取引してもずーっと手数料無料で良いのですが、信用の金利に幅があり最大値が高く(条件により1.89%〜最大3.49%)どうしようかなと迷っています。信用口座は現時点でまだ開設できていません。

そんな中、灯台下暗しでした。ここはと思うネット証券が身近にありました。王道ではありますが、誰もが知る知名度の高いSBI証券です。さすが、国内株式個人取引シェア№1だけあって、投資資金を預けるにも安心感があります(「NEOBANK®」住信SBIネット銀行と提携)。まさに、総合力って感じです。投資情報など有益なマーケット情報も豊富で、初心者にも本格的に投資を志す方にも良さそうな取引環境が揃っています。

気になる取引手数料も、SBI証券は業界屈指の格安手数料を提供しており、アクティブプランなら、1日の取引合計額で最大300万円まで手数料が無料です(現物と信用(制度・一般)の合計)。

スタンダードプランは、取引額に上限の設定はありませんが、1約定ごとに取引額に応じて0.055%〜0.004%の手数料がかかります。いずれも業界最安水準で、投資スタイルに応じて自由にプランを設定できます。
SBI証券
IPO銘柄の取扱実績も新規上場件数で約93%(2021年3月通期の実績)と他を圧倒します。SBI証券には「IPOチャレンジポイント」という制度があり、IPOの抽選・配分に外れた回数に応じてIPOチャレンジポイントが加算され、次回以降のIPO申込み時に、IPOチャレンジポイントを使用することで、IPOが当選しやすくなるサービスがあります。

また、米国株の取扱数もネット証券では最多の5,000銘柄超と、どこぞの50銘柄とは比較対象にもなりません。勿論、1株から購入できます。

現在「米株デビュー!」買付手数料全額キャッシュバックキャンペーンを実施中です(期間:2022/5/31(現地約定日ベース)迄)。

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まさに、ネット証券では王者の風格といった感じで、国内最大級のPTSにも接続(夜間取引は16:30~23:59)出来るSBI証券が、今後のメイン口座になるような気がしている今日このごろです。

PTS(J-Market)の取引時間は、デイタイムセッション(昼間取引)は8:20~16:00、ナイトタイムセッション(夜間取引)は16:30~23:59です。

このPTS取引は、日中忙しい方も、欧米の株式市場の動向や世界中のニュースを見ながら夜間にじっくり取引できます。また、多くの企業が15:00以降に決算発表を行いますので、業績内容を確認後、当日16:30からの夜間PTSで取引することも可能です。

Kensinhan はSBI証券で口座開設済みで、現在、信用口座を申込んでいます。「米株デビュー!」にもエントリーしました。信用口座が昨日から使えるようになりました。今日は、CONNECTから500万円出金しました。明日、SBI証券と提携している住信SBIネット銀行にその資金を入れる予定です。

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