株で稼ぐ Kensinhan の投資ブログ

日本株と米国株でひと財産を築くまで Kensinhan がつぶやきます。仮想通貨は只管神頼み…。

仮想通貨急騰の裏には金余りの現象があるのか…

仮想通貨急騰が止まりません。まさに暴落の後の暴騰といった感じで、2019年12月迄の推移とはまったく景色が変わっています。

ただ、仮想通貨の王様であるビットコインが上がっているわけではなく、アルトコインが急騰しています。具体的には、XRP(リップル)ETH(イーサリアム)LTC(ライトコイン)LSK(リスク)などが急騰しており、特にLSK(リスク)は、この数か月で3倍近く迄上昇しています。

これも世界的な金余りを背景とした資金の流入がそうさせているのだと思いますが、新型肺炎の感染拡大などを懸念して、株式市場から引かれた資金や行き場を失ったオイルマネーなどが、その逃避先として円ではなく仮想通貨に還流しているように思います。

リスクオフになれば通常は円買いになりますが、昨年の11月以降、ドル円相場の動意は非常に少なく、リスクオフ仮想通貨が買われる状況が続いています。

Kensinhanは、XRP(リップル)ETH(イーサリアム)LTC(ライトコイン)LSK(リスク)などのアルトコインを保有していますが、この上昇トレンドがまだまだ続いてくれることを期待します。2019年12月の仮想通貨残高は4万円台でしたが、足元では9万円台を突破しており、2か月足らずで2倍以上になっています。

リスクオフで仮想通貨に買い殺到中

リスクオフで仮想通貨に買い殺到中

仮想通貨365日24時間止まることなく動いているので、株式市場が休場となる土日祭日などにも自由に取引できるメリットがあります。

株で稼ぐ以上に仮想通貨ではトレンドに乗れば稼ぐことができますが、仮想通貨のボラティリティーは高くリスク量は当然ながら株以上に高くなります。なので、レバレッジ取引では更なる注意が必要です。基本、レバ取は、投資の儲けは我慢料とはならないことが多く、経験則上お勧めはしません。現物株と同様、1倍取引がいいでしょう。

アルトコインを豊富に取扱うcoincheck(コインチェック)は、東証1のマネックスグループのグループ会社で、ユーザー数195万(2019年11月)、金融庁登録済仮想通貨交換業者です。取扱通貨は全て500円から購入可能で、ファクトム(FCT)、ステラルーメン(XLM)は国内の仮想通貨取引所唯一の取扱いです。

コインチェック

<取扱い通貨(国内最大級の11種類)>
・ビットコイン(BTC)
・リップル(XRP)
・イーサリアム(ETH)
・ネム(XEM)
・ビットコインキャッシュ(BCH)
・リスク(LISK)
・ファクトム(FCT)
・ライトコイン(LTC)
・イーサリアムクラシック(ETC)
・モナコイン(MONA)
・ステラルーメン(XLM)

ユーザーローカル【3984】急騰中!確変モード、キタ――(゚∀゚)――!!

この3日間のユーザーローカル【3984】の上げは凄まじいものがあります。実に3営業日でプラス380円の上昇です。日経平均が大きく下げる地合いのなか、確変モードに入った感があります。今日1日でプラス210円(+6.64%)、これから更なる上昇を期待します。

来週はユーザーローカル【3984】の決算説明会が予定されているようです。決算数字自体がよく、それなりの評価を得るのではないかと思います。状況により、S高もあるのではないかと密かに期待しています。

ユーザーローカル【3984】確変キタ――(゚∀゚)――!!

ユーザーローカル【3984】確変キタ――(゚∀゚)――!!

Kensinhanは、500株保有していますので、この3日間で約20万円上昇したことになります。30万円超あった含み損も今日の終値で▲117,000円まで減りました。ブログのタイトル通り、株で稼ぐ投資ブログになりつつあります。

今になって思うことは、2月上旬の3,000円割れで損切りせず、我慢したことが良かったと思います。投資では「損切りができない人は負ける」と聞きますが、はたしてそうでしょうか。それは信用などレバレッジ投資をしている場合のことでしょう。現物株なら業績さえよければ、よほど高値で掴んでなければ、いつかは買値以上に上がることでしょう。

この一連の急騰劇で、投資の儲けは我慢料だと改めて思います。損切りすれば、そこで負けが確定します。試合終了のホイッスルが鳴ります。たとえ多額の含み損を抱えていたとしてもギブアップするまでは、負けではありません。

 暴落の後にくる暴騰を期待しつつ今、まだ道半ばではありますが、それが実現しつつあると感じます。投資家のなかには、今日の上げに驚き、利益確定した方も少なからずいるでしょうが、数日後、「何故、あの時に売ってしまったのか…」と後悔する時がくるかもしれません。

改めて、相場の世界は勝てば官軍の厳しい世界だと思います。悪霊退散!なんだか、気が大きくなり、調子が出てきた様に感じます。負けない投資ができれば最高です!さあ、これより、次の投資銘柄を検討したいと思います。それでは、皆様、1週間お疲れさまでした。来週も頑張りましょう。

ユーザーローカル【3984】2連騰で期待膨らむ、明日もフォローの風が吹くと信じたい

今日の15時に、ユーザーローカル【3984】の2020年6月期 第2四半期決算短信の発表がありました。売上、利益共に非常にいい内容で安心しました。今日の終値で急騰しており、引けで同時に買えた人の買い上げが秒単位で起こったということでしょうか。ぐっと上げています。

これで、まさかのユーザーローカル【3984】の2連騰で期待が一段と膨らんできました。株で稼ぐ醍醐味をこれから体験することになることを期待します。実際の投資では、チャートの読み方は、原理原則通りにはいきません。原理原則通りに動くなら、投資家のほぼ全員が億万長者になれます。

株式投資に限らずですが、チャートの真の読み方は、ダマしの情報を読み解く力となるでしょう。ユーザーローカル【3984】が、そうした裏読みで、ここから急騰すると確信しています。今日の終値で含み損は、▲222,000円まで回復してきました。あともう少しの辛抱で頭の数字は「1」になります。あとは果報は寝て待てとなればいのですが…。

ユーザーローカル【3984】は発射台から…

ユーザーローカル【3984】は発射台から…

ユーザーローカル【3984】は、今日も前日からプラス50円上げて、含み損が今日1日で25,000円も減りました。今日の引けでの急騰は、いい決算内容だったからですが、いい決算内容だからと言って上がらないのもまた株式相場です。ただ、今回は上がると期待します。読者の皆様、株式投資勝ち組を目指しましょう!

ユーザーローカル【3984】はこれからが本番、これまでは「ふるい落とし」と思いたい…

今日の東京市場、ユーザーローカル【3984】は、これからが本番といった上昇気流を見せました。今日の東証クローズでは前日から120円(4%)も上げました。今日1日でプラス60,000円の上げとなりました。これで、含み損も30万円の大台を割り、247,000円まで下がりました。

ユーザーローカル【3984】爆上げ中…

ユーザーローカル【3984】爆上げ中…

ずるずる下がるユーザーローカル【3984】も、上げるときは激しく上がります。これまでの株価下落が、まるでふるい落としだったのかと思わせる展開となりました。

ということは仕手筋による仕手が入るのでしょうか、これから…。これまでの上げ下げでは冷やし玉が投入され、ここからが本番となりそうな予感がしてきました。

実際には逃げ場を失ってホールドしているだけですが、このままホールドしていれば、一気にプラス圏に吹き上がる可能性もでてきました。もしかすると、ユーザーローカル【3984】の明日の好決算が漏れているのでしょうか。明日は更なるフォローの風を期待します。

それはそうと、IPO(新規公開株)上場したジモティー【7082】が今日の終値では、初値の2,300円を超え、2,437円まで吹き上がりました。恐るべしIPOセカンダリーの威力でした。先のことは誰にも分かりません。結果がすべての株式投資、改めて恐るべしです。

KensinhanのIPO当選実績と確定損益(ジモティー【7082】)

■2020/2/10時点:NISA口座分のIPO(新規公開株)確定損益

・東証M ジモティー【7082】、公募価格:1,000円、取得株数:200株。
・2/7(金)上場初日は、初値つかず。上限一杯の2,300円で取引終了。
・翌営業日の2/10(月)、地合いも悪く、9時早々に2,300円で初値形成
・初値で成売。約26万円の儲けとなる。NISA口座につき非課税

 プラス 255,639円 の確定利益(手数料込み)↓

IPO(新規公開株)ジモティー【7082】

IPO(新規公開株)ジモティー【7082】

前評判として、ジモティー【7082】はA級のIPOではありましたが、VC(ベンチャーキャピタル)の数が多くロックアップが解除される公募価格の1.5倍を超えたあたりから重くなるとの情報がありましたが、まさにその通りとなりました。

多くの個人投資家が「買いのチャンス」と考えるタイミングが、最後の上げだったりします。IPO上場から間もない相場不安定時期は特にお気をつけください。

IPO(新規公開株)投資の攻略法は初値で成売がセオリーか…

IPO(新規公開株)投資の基本攻略法初値で成売がセオリーかと思います。B級以下のIPO(新規公開株)では初値天井になる可能性が高く、迷わず、初値で成売がいいでしょう。そして、C級以下のIPO(新規公開株)には参加しないことが重要です。初値で公募価格割れする可能性が高いことと、多少上がったとしても、手数料負けしてしまうこともあり、絶対、お勧めではないです。もちろん、長期投資をお考えの場合は買ってもいいかと思いますが、あくまで、IPO(新規公開株)での短期利益追求型の投資家は参戦すべきではないでしょう。

悩ましのは、A級以上のIPO(新規公開株)の場合です。初値形成後にさらに高く上昇する確率は高いです。この場合は、初値で成売せず、ホールドする選択肢もありますが、IPO(新規公開株)でしっかり、確実に儲けるなら、初値が付いた当日に売却した法がいいかと思います。

初日に、初値が付かず、2日目に持ち越された場合は、即金規制が入るため、2日目も初値がつかないというケースは最近では皆無でしょう。その時の地合いにもよりますが、手堅くいくなら、迷わず、成売でしょう。ただし、S級のIPO(新規公開株)の場合は、ホールドしてみる価値があると思います。

まあ、いずれにしても、先のことは神のみぞ知る領域なので、総じて、IPO(新規公開株)投資では「初値で成売」が攻略のセオリーとなるでしょう。IPO投資にはそうした割り切りが必要だと思います。まあ、こうした初値売もあるからこそ、IPOセカンダリーが状況によりますが、活況となることがあるのでしょう。

今回のIPO(新規公開株)ジモティー【7082】でも、2日目の「初値で成売」が結果論ではありますが、正解となりました。そして、もう一つ重要なことがあります。IPO(新規公開株)投資では非課税となるNISA口座の活用がベストです。特定口座では利益の2割が課税対象となるので、お国のありがたい制度(NISA)は最大限生かしましょう。NISA口座なら2度おいしいです。

IPO(新規公開株)ジモティー【7082】初値で成売!

IPO(新規公開株)ジモティー【7082】初値で成売!

さあ、今日の東証M ジモティー【7082】、3日目の今日はどんな相場になるか、注視したいと思います。初値2,300円での攻防が見ものです。今回はバッターボックスに立っていないので、高みの見物となります。株で稼ぐには、まさに投資の格言「頭と尻尾はくれてやる」ですね。

今日の東京市場は休場、昨日はユニバーサル・スタジオ・ジャパン(USJ)で…

昨日は、保有していたIPO(新規公開株)ジモティー【7082】は、事前に成行注文を入れて、朝からユニバーサル・スタジオ・ジャパン(USJ)に行ってきました。IPO(新規公開株)ジモティー【7082】では手堅く、26万円の利益となりましが、ご承知のとおり、含み損銘柄もあり手放しに喜べない状況です。

USJの年パス期限もあと僅かとなりました。更新購入するか現在思案中です。昨日は夕方からは、気温が下がり、小雨も降るなく、傘もなく想定外の行動を取らざるを得なくなりましたが、これも相場と同じですね。なかには高い入園料もいとわず、損切?して早々と撤退する人達もいました。画像:2020/02/10 ↓

株で稼ぐ Kensinhan の投資ブログ in USJ

株で稼ぐ Kensinhan の投資ブログ in USJ

昼食は、USJで唯一の和食レストラン、彩道(SAIDO)が、それほど混雑せず穴場かもしれません。味もよくお勧めです。投資銘柄は、損益に影響するので、なかなかこれがいいと勧められませんが、レストランなら純粋にいいと思えば勧められます。これから、USJに行かれる人はご参考までに…。

株式市場が休場となる中、仮想通貨市場は好調に推移しています。特にアルトコインリスク(LSK)が上げています。この2か月くらいで約3倍近く上げてきています。私も保有しているので、嬉しいかぎりです。

仮想通貨365日24時間止まることなく動いているので、株式市場が休場となる土日祭日などにも自由に取引できるメリットがあります。

株で稼ぐ以上に仮想通貨ではトレンドに乗れば稼ぐことができますが、仮想通貨のボラティリティーは高くリスク量は当然ながら株以上に高くなります。なので、レバレッジ取引では更なる注意が必要です。基本、レバ取は、投資の儲けは我慢料とはならないことが多く、経験則上お勧めはしません。現物株と同様、1倍取引がいいでしょう。

アルトコインを豊富に取扱うcoincheck(コインチェック)は、東証1のマネックスグループのグループ会社で、ユーザー数195万(2019年11月)、金融庁登録済仮想通貨交換業者です。取扱通貨は全て500円から購入可能で、ファクトム(FCT)、ステラルーメン(XLM)は国内の仮想通貨取引所唯一の取扱いです。

コインチェック

<取扱い通貨(国内最大級の11種類)>
・ビットコイン(BTC)
・リップル(XRP)
・イーサリアム(ETH)
・ネム(XEM)
・ビットコインキャッシュ(BCH)
・リスク(LISK)
・ファクトム(FCT)
・ライトコイン(LTC)
・イーサリアムクラシック(ETC)
・モナコイン(MONA)
・ステラルーメン(XLM)