株で稼ぐ Kensinhan の投資ブログ

日本株と米国株でひと財産を築くまで Kensinhan がつぶやきます。仮想通貨は只管神頼み…。

保有株は夏枯れ相場を見据え一部売却、キャッシュポジションを増やす…

今日の日経平均は反落しました。昨日に大幅高となった反動もあり、後場に入っては、東京都の新型コロナウイルスの新規感染者数が280人台と過去最多になりそうだと伝わったことで一段安となり、結局175円安の22,770円で取引を終えています。

今日は期待していましたが、新型コロナウイルスの感染拡大が続くなかで一気に買い上がるのは難しい結果となりました。今日は、中国の4-6月期のGDPが前年同期比3.2%増と1-3月期の6.8%減からプラスに転じ、市場予想も上回りましたが、株式市場への影響は限定的でした。

私の日本株の保有株は今日は、パーク24(4666)とNTTドコモ(9437)を一旦売却し、この二つでわずかですが、利益確定しました。今回は手数料負けはないと思います。損益は明日、画像添付し更新します。

株で稼ぐ Kensinhan の投資ブログ 保有株2銘柄売却…

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今日はその他、短期的なデイトレもあり、幾分利益が増えました。身軽になったので、来週以降は、夏枯れ相場で下がれば、買いを検討します。

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一進一退からの脱却、今日の上げは本物、明日はさらに上げそう…

もうはまだなり、まだはもうなり!まさに投資格言ですが、今日の上げはもうここまでと思っている投資家が多いと思います。大衆は常に間違うとするなら、今日の上げはまだなりと言えます。明日の日経も期待できると確信しています。

今日の日本市場は米国株高や新型コロナウイルスワクチン(米バイオ製薬のモデルナ(MRNA))への期待から大幅に反発しました。日経平均は230円高の22,817円で寄り付くと上げ幅を広げ、引けは358円高の22,945円で取引を終えました。

新型コロナウイルスのワクチン開発を進めている米バイオ製薬のモデルナ(MRNA)が初期の治験で投与した参加者全員に免疫反応が確認できたと発表したことで時間外の米株価指数先物が大きく上昇しました。この流れは当分続くように思います。

加えて、今日は昼前に日銀が金融政策決定会合の結果を発表しました。金融政策が現状を維持したことで無難に通過しました。これで日経市場も安定感が増してきたように感じます。2番底はこず、7月下旬からの夏枯れ相場である程度は下がるものの、下がったところでは買いも殺到すると思っています。

当面、売り買いが殺到しそうです。明日もフォローの風が吹くことを祈ります。

7月株式は保ち合い続く、下値も堅そうに思うが上値も限定的な動き…

7月の株式相場は、今のところ米国市場程ではありませんが、NYダウの大きめの変動につられて、日本株も一進一退の小動きが継続しています。一見、保ち合いに見えますが、コロナ感染拡大のニュースで下振れの可能性もあります。

今日の日経平均は22,500円台の後半で推移し、結局197円安の22,587円で取引を終えています。昨日の米国市場でハイテク株が売られたことや、昨日の500円近い上昇の反動もあり下落となりました。

今晩のNYでは、JPモルガン・チェース(JPM)やウェルズ・ファーゴ(WFC)などが決算を発表する予定です。想定外の落ち込みとなれば、明日の日経株も続落となりますが、保ち合い相場だけに明日は僅かかもしれませんが、上昇しそうです。下がれば買い場と思い、買いを検討します。

今日の日本株の損益状況はこちらです↓

株で稼ぐ Kensinhan の投資ブログ 7月株式保有銘柄一覧

株で稼ぐ Kensinhan の投資ブログ 7月株式保有銘柄一覧

今は、ソレイジア・ファーマ(4597)、シンバイオ製薬(4582)、ネクソン(3694)、オプティム(3694)、ストライク(6196)の5銘柄を物色中です。

暗号資産(仮想通貨)ベーシックアテンショントークン(BAT:バット)が上がると確信…

今日は、期待から確信に変わる瞬間です…。本日、大手、仮想通貨取引所の Coincheckコインチェック:暗号資産交換業登録 関東財務局長 第00014号)が、2020年7月21日より、新たにBasic Attention Token ベーシックアテンショントークン(BAT:バット)の取扱いを開始すると発表しました。これは凄いニュースだと思います。

これにより、Coincheck(コインチェック)で取扱う暗号資産は、国内の暗号資産交換業者として最多の13種類となりますが、何よりも嬉しく、興味深いことは、国内最大級のbitFlyer(ビットフライヤー:関東財務局長 第00003号)に続き、CoincheckでもBAT(バット)の扱いが始まるということです。コインチェックは、東証一部上場のマネックスグループ傘下で、bitFlyer同様、徹底したセキュリティ体制を構築している仮想通貨取引所です。

当然ながら、コインチェックにも上場となれば、流動性は更に高まり、価格も上昇すると思います。確信しています!私はたった今(2020/7/13 19:44時点)、高値に上昇中のベーシックアテンショントークン(BAT:バット)を高値追いで、980BAT、購入しました。

買値は31.54です。これまで、私 Kensinhan は、ベーシックアテンショントークン(BAT:バット)を1,130通貨保有しており、平均取得簿価は22.19円/BATでした。これに先程の980通貨(31.54円/BAT)を追加し、全部で2,110通貨保有の平均取得簿価は26.53円/BATとなりました。今時点のBAT価格は30.13円/BATです(2020/7/13 20:07時点 )。遂に念願の30円を超えました。勝負はこれからです…。

ベーシックアテンショントークン(BAT:バット)が上がると確信…

ベーシックアテンショントークン(BAT:バット)が上がると確信…

さあ、今晩以降、高値つかみで悔しい思いをするのか、はたまたもっと早くに、もっと沢山買っておけばと後悔するのか、どちらになるか…。おそらく後者になるのだと今は確信しています。

ベーシックアテンショントークン(BAT:バット)は、2020年4月9日より、bitFlyerで取扱いを開始しています。ビットコインイーサリアムも取引所に上場した当時は、数円~数十円の時代が長らくありました。

国内最大級のbitFlyer(ビットフライヤー:関東財務局長 第00003号)は、世界最高水準のセキュリティを提供する安心・安全の仮想通貨取引所です。ハッキング被害は過去一度もありません。

bitFlyer

仮想通貨(暗号資産)取引は、一般的にボラティリティは高めですが、現物取引なら株式と同様、最大リスクは投資額です。商品先物の様に追証が発生したり、マイナス価格になるといった予期せぬリスクはありません。

基礎知識(仮想通貨(暗号資産)
仮想通貨(暗号資産)は法定通貨ではありません。インターネット上でやりとりされる電子データです。特定の者によりその価値を保証されているものではありません。また、仮想通貨(暗号資産)は、必ずしも裏付けとなる資産を持つものではありません。

さて、今日の日本市場は、米国株高と中国株高で大幅に反発しました。日経平均は一日を通して上げ幅を広げ高値で引けました。今日の日経平均は、先週末の米国市場が新型コロナウイルスの治療薬やワクチンの研究開発の進展を示す発表や報道が相次いだことで大きく上昇したようです。

今日の株価高騰を受け、完全に買いそびれた感は否めませんが、株が上がることは安心材料が増えることでもあり、保有銘柄の含み損が少しでも減ったのでよしとします。今週はどんな風が吹くか、強い上昇気流になるよう、暗号資産も株式資産も強いトレンドが発生する様、祈りたい心境です。

さあ、また長い相場の1週間が始まりました。コロナ感染拡大のニュースが気になります…。

bitFlyer は次世代高速ブラウザ Brave を提供するBrave Software International SEZC と業務提携すると発表…

日本で最大級の仮想通貨取引所 bitFlyer(ビットフライヤー) では、この度、次世代高速 ブラウザ Brave を提供する Brave Software, Inc. の子会社で、ブロックチェーン関連業務を行う Brave Software International SEZC とサービスの連携を目指し、業務提携に関する基本合意書を締結したと発表しました。

bitFlyer(暗号資産交換業者登録 関東財務局長 第00003号)は、Brave ブラウザの暗号資産(仮想通貨)ウォレット領域における日本初のパートナーになります。

 bitFlyer では、2020年4月に Brave ブラウザ上で流通する暗号資産(仮想通貨)であるベーシックアテンショントークン(BAT:バット)の取扱いを開始しましたが、さらなる連携強化を目的として、今後 Brave ブラウザのユーザー向けに、暗号資産(仮想通貨)ウォレット機能を共同開発するようです。

またさらに、共同でマーケティング活動を開始し、暗号資産(仮想通貨)及びブロックチェーン技術の更なる普及ならびに顧客利便性の向上を目指すとしています。今後、ベーシックアテンショントークン(BAT:バット)の上昇に期待がより一層持てるかと思います。具体的にプロジェクトが進み出しました…

ベーシックアテンショントークン(BAT:バット)は、2020年4月9日より、bitFlyerで取扱いを開始しています。ビットコインイーサリアムも取引所に上場した当時は、数円~数十円の時代が長らくありました。

現在、私 Kensinhan は、ベーシックアテンショントークン(BAT:バット)1,130通貨保有し、平均取得簿価は22.19円/BATです。今時点のBAT価格は27.74円/BATです(2020/7/12 14:35時点 )。先週の高値は28.92円/BATでした。押し目になると期待します。今月中に30円/BATの壁を突破してもらいたいです。

国内最大級のbitFlyer(ビットフライヤー:関東財務局長 第00003号)は、世界最高水準のセキュリティを提供する安心・安全の仮想通貨取引所です。ハッキング被害は過去一度もありません。

bitFlyer

仮想通貨(暗号資産)取引は、一般的にボラティリティは高めですが、現物取引なら株式と同様、最大リスクは投資額です。商品先物の様に追証が発生したり、マイナス価格になるといった予期せぬリスクはありません。

基礎知識(仮想通貨(暗号資産)
仮想通貨(暗号資産)は法定通貨ではありません。インターネット上でやりとりされる電子データです。特定の者によりその価値を保証されているものではありません。また、仮想通貨(暗号資産)は、必ずしも裏付けとなる資産を持つものではありません。